-
ドラマで学ぶ生生しい韓国語 (ドラマOnly You編) (DVD+本+MP3 提供)(日本語版) Vol.1/Vol.2中選択
韓国語教材
韓国語教材 ドラマで学ぶ生生しい韓国語 (ドラマOnly You編) (DVD+本+MP3 提供)(日本語版) Vol.1/Vol.2中選択 ■ メディア: 韓国盤 ■ 発行日: 2007.06 ■ 著 者: 西江大学校国際文化教育院 ■ 構 成: 教材+DVD1個+MP3 file ■ 言 語 : 韓国語 (本の中身は全て韓国語になっています。) ■ 出 演 : ハン・チェヨン、チョ・ヒョンジェ、イ・チォンヒ、ホン・スヒョン ■ リージョンコード:【ALL】 ■ Book Info * 教材 ドラマの中対話を通じる鮮やかな学習 多様な練習問題及び深化学習 写真とともに学ぶ韓国食べ物と文化 学習した内容をマンガで分かりやすく整理 多様な付録 ハングル学習、 動詞変化切符、単語・表現リスト、韓国語及び翻訳 韓国語シナリオ及び母語シナリオ * DVD 全体表示 選択表示(7分、12過労編集されて場面別学習が可能になるように構成) ドラマせりふ言うこと練習問題 ドラマせりふ書き取り練習問題 韓/英/中/日 4ヵ国語字幕選択
- ストア
-
韓流ショップ
- 価格
-
-
- 表示価格
-
-
-
パンローリング IQ200になる習慣
【内容紹介】●※ ご購入いただいたすべてのお客様に倍速MP3版(ダウンロード)をプレゼント!●Dr.苫米地が教える 天才を育てるために必要な「脳の教育・・・ ●メーカー:パンローリング ●ジャンル:書籍/オーディオブック/ビジネス・自己啓発:
- ストア
-
オタクの電脳街 Yahoo!ショップ
- 価格
-
-
- 表示価格
-
-
-
パンローリング スピリチュアリズム
【内容紹介】●※ご購入いただいたすべてのお客様に倍速MP3版(ダウンロード)をプレゼント!●スピリチュアルとはいったい何か。●「見えない何かと繋がる感・・・ ●メーカー:パンローリング ●ジャンル:書籍/オーディオブック/エンタメ・サブカル:
- ストア
-
オタクの電脳街 Yahoo!ショップ
- 価格
-
-
- 表示価格
-
-
Powered by Webサービス by Yahoo! JAPAN
MP3 本、雑誌、コミック 雑誌に関する旅行記
- MIKOMOTO SCHOOL OF HAMMERHEAD...
-
リベンジ第2弾
2年前のリベンジです。
白濁りで遠目はピントが有ってません。
コンデジの限界を感じました。。。
以前は私たちが目に出来る水深にはハンマーは居ませんでした。
神子元自体、温暖化の影響?で水温帯の変化により浅瀬に現れるように成ったのは7~8年前位でしたかね~。
で、雑誌でハンマーを取り上げる様になり、現地サービスもハンマーで売り込む様に成りました。
ただ神子元は当たり外れが大きいです。
ガイドの腕と言うより運です。
2年前、毎日更新されてたハンマー速報をみて、急遽前日に予約を入れて行きましたが、2本ともブルウォーターダイブで終わってしまいました。
ガイドが終始ハンマーに拘り過ぎて、神子元なのにツムブリ、イサキ、タカベの群れしか見ていません。
折角の神子元なんですから、ハンマー外したならガイドパターンを切り替えるのも、ガイドの手腕なんですけれどねぇ。。。
ちなみに同じ船の他のチームは見ています。2010/07/31 03:07:48
- 雪山を越え、沙漠で不思議な湖と遭遇・・。 Vol.5...
-
コロマを後に、49号線をそのまま北へ進み、Lotus Rd を左折して、その先に現れるはずのFolsom Lake(ダム湖)に向かうつもりが、道はキャンプ場に突き当たり、しかもそのキャンプ場は閉まっていて、通行止めになっているではないか・・。
30分近く走った道を再び49号線まで引き返し、少し走った所で休憩を兼ねて軽い食事を摂ることにした。入ったカフェは、メキシカンフードの店。
ブリトーやタコス、クァサディーラなど、思い思いの品を注文して食べたが、ひと味もふた味もファストフードとは違っていて、まともな食事にして“当たり”と思える店だった。
しかし、ダム湖や州立公園など、レクレェーション・エリアでのんびりする予定が崩れてしまい、「さて、どうしよう・・」となった所で、Tさんから「沙漠地帯へ行きませんか・・」と提案が・・。
80号線に乗り東へ向かって2時間ほど走れば、州境を越えてネバダ州に到達する。そこにはラスベガスに継いで第2位のカジノ・シティ、リノ(Reno)が待っている。
3人とも、カジノをしたいわけではなく、単に変わった景色が見たいのと、カジノ・シティは一般的に宿泊費が安いので、「じゃあ、目指しましょうか・」と東に向けてハンドルをきる事にした。
しかも、予想も、期待もしてなかったのに、とんでもない景色が迫ってきた。
遠くに見えていたシェラネバダ山脈の頂上付近が、冠雪しているなと思っていたら、徐々にその雪山が迫ってきた。
そして、走っているハイウエイの両側は、全て雪景色に変わってしまった。
トイレ休憩を兼ねて、レストエリアに入ってみると、駐車場の雪をラッセル車で吹き飛ばしたためか、高さ1mを軽く越える雪原が広がり、そのまま雪山へと続いているではないか・・。
短パン半袖サンダル姿でいるというのに、スノーボードを持参していれば、その辺で軽く滑れるような環境に立っている不思議さ。
突然迷い込んだような感覚で、雪景色を堪能して下り坂に入ると、徐々に積雪は減り始め、樹木が1本も生えてない沙漠独特の景色に変わり始めた。
開拓史に残るドナー峠は、雪に阻まれた幌馬車隊が、身動き取れくなって全滅した場所でもある。
エアコンが効いていて快適な車内にいる我々は、軽くアクセルペダルを踏むだけで、19世紀の難所を軽快に通り過ぎてゆく。
それにしても、わずか2時間ほどのドライブで、桜咲き緑溢れる緑地帯から突然の雪景色、そして草木乏しい沙漠の景色まで観られるのが、アメリカ車旅ならではの醍醐味である。
リノでは、手前のレストエリアで見つけたクーポン雑誌に載っていた、デイズインに泊まるつもでいたが、かなり町中を走ったのに見つからず、この夜もまたお馴染みのモーテル6に泊まる事になっていまった。
例によってモーテルの部屋で食事をして、ひと休み。
Sさんが「散歩したい」というので、明るい所なら安全だろうと、交差点を渡り閉店間近のショッピングモールへ。
モーテルを出た時は、まだ西の空に赤色が残る黄昏時だったが、歩いている内に完璧に日が暮れてしまった。
不景気のせいか人通りもなく、10ブロック以上続いている空き地の向こうに、カジノのネオンが点滅していた。
寒くなって来たので、モーテルに引き返して、ベッドに横になったら、いつの間にか眠ってしまった。
Tさんは部屋を抜け出し歩いてカジノへ行ったそうで、「10ドルだけ運試ししてきたけど、負けちゃいました」という報告を翌朝受けた。
目覚めれば、沙漠の中に建つカジノ・シティ、リノである。
まだリーマンショックの影響から抜け出してないのか、街中に活気は感じられず、どことなく寂れている印象がある。
まずは当初の予定では、来るつもりのなかった隣の州のお復習いでも・・。
リノは、ネバダ州北西部に位置する商業&観光都市である。
人口は約20万人ほどで、街の愛称は“The Biggest Little City In The World”(世界で一番大きい小都市)という、頭がこんがらがるようなキャッチフレーズが付いている。
市の名前は、南北戦争で戦死した英雄ジェシー・リー・リノ(Jesse Lee Reno)に因む。
州の名前ネバダは、「雪に覆われた」を意味するスペイン語の形容詞に由来し、本国スペインにも同じ名前の山脈がある。
州の大半を沙漠が占めているため、農業は全く振るわない。
州の主産業だったのは、銀を中心とする鉱産資源で、それらが底を突き始めると、ブーム・タウンがゴースト・タウン化するように人口流出が深刻となり、州政府は窮余の策を発表した。
キリスト教では珍しい移住者の離婚を認め、産業創出のためにカジノを公認したのである。
その結果、ラスベガスやリノ、ラフリンのようなカジノ・シティが州のあちらこちらに誕生した。
それに拍車をかけたのが1938年、フーバーダムの完成である。
ダムの完成をきっかけに、豊富な電力を得ることができるようになり、煌びやかなネオン街が発展するきっかけになった。
因みに、日本中の水力発電所の貯水量を合計して×2倍しても、このフーバーダムひとつの貯水量に敵わない。
このダムひとつを作るために使ったコンクリートがあれば、アメリカ東海岸から西海岸まで約4000km、片道2車線の舗装道路が作れるという。
閑話休題。
今日の予定は、昨夜Tさんがグーグルアースで見つけた不思議な湖に向かうことにした。
Tさん曰く。
「リノの北10マイルほどの所に、不思議な湖があるんです。写真で見ると丸く白い湖らしいものがあるけど、地図で捜すとなぜか見つからない。謎を解明するには、行くしかないと思ったもので・・」
廃墟好きをはじめ、変わった物が大好きなTさんらしい発見である。
リノの中心街と思われるカジノホテルが林立するエリアを通り抜けながらフリーウエイ395号線に乗り、10マイルほど北にあるホワイトレイクを目指した。
15分ほどのドライブでそれらしい湖に到着し、フリーウエイを降りてゆっくり外周(推測だが周囲20km足らず)を回ってみることした。
あくまでこれは推測だが、雨期や雪解け水が流れ込むと水の量が増して、湖は巨大化するが、それ以外の時期は少しずつ水は干上がり、真夏になると完全に干上がってしまうか、水たまり程度の水しか残らないのではないだろうか・・。
ほぼ一周しかかった所で、ダート(未舗装)の空き地が現れた。その奥から湖に向かう道が続いているようだが、注意書きが沢山書かれた看板があったり、その先に閉まったゲートがあったりして、躊躇するものがある。
湖の方を眺めてみると、遙か遠く米粒大に見える数台の車が行儀良く並んでいる。その手前を、なぜか100頭近い牛が行列して歩いてゆく。
不思議な光景を目にして、頭に浮かんだのは映画やCMの撮影でもしているのだろうか・・である。
さらに遠くの山から朝陽が顔を出したばかりで、シルエットに浮かぶその光景は、月の砂漠をゆく駱駝の行列を連想させ、キャラバン・サライがイメージに浮かんだ。
「今見ているこの不思議な景色は何なのだろう・・」とおしゃべりしていたら、地元の車が湖の方へ入って行こうとしていた。
すかさずその車の後を追いかけて行くと、開いたゲートを閉めようとしていたので、「我々が閉めるから・・」と告げて、ゲートを閉めてから先行車に続いた。
干上がってひび割れ模様が入った大地を進んで行くと、一列に並んでいた車の正体が解った。
10台近く並んでいた車は、湖の中心に向けて停まっていて、開いた荷台には色々な工具と共に、ラジコンの飛行機が数台積んでいる。
高校生くらいの少年から、70代に見える老人までが、車に積んだ愛機を3台くらいずつ持っていて、エンジンを調整したり、大空に飛ばせて宙返りさせたり、思い思いに楽しんでいる。
日本の河川敷とは比べようもないほど広い空間の下、電線も、橋梁も、雑草も、砂利も、模型飛行機にとって何も邪魔するものがない大地と大空を、自由に滑空させる趣味を、心底羨ましいと思った。
英会話の出来る2人は、彼らにフランクに話しかけているうち、「操縦しないか」と誘われたりしたが、一度も経験がない者が触れば、墜落間違いなしだと思うので、即座に断っていた。
「ここならパトカーも来ないし、出口まで運転させて下さい」と、Tさんが言うのでハンドルを任せることにした。
湖の外周を走った時も、フェンスの中に入って湖の干上がった部分の端から端まで走ってみたが、我々が入ってきた所以外、出入り口らしいゲートは見つからなかった。
そうなると、先ほど遠景で見た牛の行列は、どこから来てどこへ消えたのだろうか・・。
もしかして、あれは幻だったのではないだろうかと、一瞬思ったほどだ。2010/07/31 03:07:08
- 大テーマは49ersだけど、雪山や沙漠や温泉も・・。 Vol...
-
(まだまだ初日。Vol.1の続き・・)
オークランドで真っ先に向かったのは、韓国のスーパーマーケット。
買い物をする前に、今回の車旅共通の財布を取り出し、2人から各100ドルずつ、こちらは電気ポットやクーラーボックスやホットプレートの運搬&償却があるので半額の50ドル、計250ドルを財布に入れてマーケットに向かった。
mixi(SNS)のベイエリア在住者に教えて戴いた情報によると、「ベイエリア最大の店」と聞いて、グーグルマップで予め道順を調べておいたので難なく到着したが、ロスにある店と比べるとそれほどの大きさはない。
しかも、惣菜コーナーで仕入れたかったナムルは見つからず、マッコリだと思って買ったボトルは豆乳だったようで、出足からつまずいてしまった。
次ぎに向かった99¢ストアも、下調べしておいたのに潰れたのか移転したのか、見つからない。
こちらは早々に諦めて、最初の立ち寄りスポットとして選んだのは、州立バークレー大学。
明治維新の年(1868)に創立したこの大学は、これまでにノーベル賞受賞者を40人以上排出している名門校で、背後の丘を含むキャンパスの広さは1232エーカー。
以前UCLAの広さを耳にし、「日比谷公園の36倍の広さがある」と聞いて驚いた事があるが、そのUCLAの面積は419エーカー。つまりさらに3倍の広さがある。
いかにも大学が近いぞという学生街の雰囲気漂うカフェで、軽く昼食を採ることにした。
たっぷりのコンビーフを挟んだ、“本日のランチ”1人前と注文を聞いてからゆっくりドリップで落としたコーヒー3杯で、チップ込み18ドル。
再び車に乗り、大学横の道で駐車スペースを確保して、キャンパス内へ。生協で“ゴールデンベア”のTシャツを買い、キャンパスを散策して青春の真っ直中に居る若者たちの姿を眺めた。
キャンパスでは、液体洗剤を大量に注いだ噴水は泡だらけになり、セントパトリックデーが近いせいか、顔に緑色のパイをぶつけられた学生がはしゃいでいた。
パーキングメーターの時間が迫ってきたので車に戻ったが、その昔、雑誌に売り込んだ企画が通り、電話帳でこの町にあるマイクロ・ブルワリー(地ビール醸造所&レストラン)を捜し、店の写真を撮ったのは何年前の事だろうか・・。
サンノゼからナパ・ヴァレーまで、10軒近いマイクロ・ブルワリーを捜して、「日本の雑誌に紹介するから、店内の写真を撮らせて欲しい」と交渉した事がある。
英会話もロクに出来ないのに、同行した編集者もなく、車の運転も1人なら、店捜しも、写真撮影も、全て1人でこなした仕事が懐かしい。
今の自分に、こんな仕事をこなす度胸が残っているだろうか・・。
カリフォルニアの青い空の下、市街地を少し走りフリーウエイに乗った。
80号線を東へ小一時間東へ走り、自分が知る限りサンフランシスコ周辺でモーテルが一番安く、買い物タウンとしても楽しめるバカヴィル(VACAVILLE)へ。
実際、この町にあるの平日の料金は、1人1泊35ドル。
2人1部屋2ベッド・ルームでもTAX込みで46.36ドルだった。
東京でカプセルホテルより安く泊まれる、広さもビジネスホテルの軽く2倍はありそうな空間を占拠できるのだから、アメリカ車旅の基本としている“チープ&適”の理に叶っている。
モーテルのチェックイン予定時間(明るい内)までまだ時間があるので、アウトレットで買い物を楽しむ事にした。
日本にもあるプレミアム系のアウトレットで、集まった店舗数は120軒。
しかし、買い物タイムはたったの1時間。これでは広い敷地内を隈無く歩くだけで、集合時間になってしまう。
ホンキで買い物するには、3時間は必要だが、そうすると暗くなってしまい、モーテルのチェックインがスムースにゆくかどうか心配になる。
買い物はまた出来るだろうから、買い物よりも宿泊設備の確保を優先し、下見程度の買い物で集合する事にした。
事実、このアウトレットにはまた立ち寄る事になり、その際Sさんは持参した旅行鞄を捨て、新しい旅行鞄を調達している。
こちらが買ったのは、で出発前に頼まれたメラトニンと、自分用のサプリメント数点だけ・・。
平日のアウトレットはがら空きで、満開の桜の花だけがやけに印象に残っている。
モーテルにチェックイン後、Tさんと一緒に町へ食料品の買い物へ。
フリーウエイのインターチェンジひとつ西寄りに、大手スーパーマーケット・チェーンのSAFEWAYを見つけた。
ここではブロッコリーにサルサソース、クリームチーズにスムージー、缶ビールを買った。
これに加えて、旅のスタート時点で立ち寄った韓国スーパーや、バークレー大学に向かう途中に立ち寄ったでも、ダイエットコークなどの飲み物と、飲むヨーグルトを買っているので、食料としては充分だ。
初めて見つけた缶ビールのブランド名は、といかにも強そう。いつもと喉ごしが違うと思ったら、やはりアルコール分が8%と高く4本も飲まないうちに寝不足のせいか睡魔が襲ってきた。
多分強烈な鼾をかいて寝たはずだが、事前に鼾の話しをしていたので、Tさんは対抗策として耳栓を用意していた。
2010/07/31 03:07:01
- アルベロベッロ/スナップ紀行...
-
童話の世界を想わせる、とんがり帽子。
円錐形の屋根『トゥルッリ』が立ち並ぶ不思議な町の様子は、
近頃の旅番組や雑誌でたびたび見られるようになりました。
今や、南イタリアの人気スポットです。
"お伽の国"のようなアルベロベッロは、その過酷な歴史と裏腹に、どこか幼げでかわいい姿をしています。
“絶景好き”の自分が行く場所じゃない、と思っていましたが、「どうせ近くまで行くんだから」と考え直しました。
念願のマテーラ訪問のついでに、"数時間だけ"訪問してみようか、と。
アルベロベッロとマテーラは起点となるバーリを頂点にした二等辺三角形を形作リ、どちらへもバーリから私鉄で片道1時間半かかります。
底辺の二つの町を簡単に移動できれば、問題が解決するのですが・・・
そんは方法が、偶然見つかりました。問い合わせたアルベロベッロのホテルから、「マテーラまでの"送迎サービス”を実施する(有料)。」という返事をもらったのです。
と、いうことで、マテーラ2泊のうちの一泊をアルベロベッロに振り分けて、見事トゥルッリホテル宿泊が決まった次第です。2010/07/31 10:07:35
- 「爽やか~~っ。 夏空の 八ヶ岳・清里 高原 を 日帰り! ...
-
まだ、 7月 上旬・・・ だと 云うのに、
「山梨 の 桃 は、 もう・・・ 食べ頃! に なったかなぁ~。」 と、 何だか・・・、気に している お父さん。
ならば・・・ と、 「日帰り! バス・ツアー」 の 新聞 広告! を 確かめる・・・ と、
どうやら、 7月 下旬! なら、 ツァー 出発日! も、 多く、 桃 も、いい~~! 頃合い に なっている・・・ と、 予想 出来る。 ( と、 想像~ ) (♪)
で・・・、 最近 の 東京 は、 連日・・・ 気温 35度 を 超える! 猛暑日・・・ が 続く! し、
「今週 は、 1日・・・、 日帰り! ドライブ で、
( 山梨県 でも、 長野県 との 県境! の ) 八ヶ岳。清里。 小淵沢 方面! の 涼しい~! 高原 に、 行くゾ~。」 と、 言い 出した、 旦那様・・・。
だったら、 現地 リサーチ! & お出掛け! コース は、 旦那様 に、 オ・マ・カ・セ・・・ します。
ただ、 欧州 アルプス風 の スイス や、 チロル に ありそう~・・・ な
可愛い~~っ! 御うち の ショップ・・・ が 並ぶ! 清里 の 小さな ショッピング・タウン 「『 萌木 の 村 』 に だけ・・・ は、 行きたい。」 と、 私 から、 の リクエスト。
主人 は、 雑誌! るるぶ・・・ と、 にらめっこ だ。 (笑)
ーーーーーーーーーーーーーーー
出発日 は、 平日 (木曜日) なので、 ETC 1,000円 の 恩恵~! も なく、 「少し・・・ でも、 割安! な 高速 を 走りたい・・・。」 と、 ついつい、 セコい! 小市民 感覚・・・ が 働き、
早朝 5時! に、 千葉・市川市 を 出発~っ。
だが、 現地 周辺 の、 到着 が、 早過ぎて・・・ 開いている! のは、 「白州 道の駅」 だけ。。。
ココ! で、 早速、 今日 の 目的! の 桃 ( お得! な キズもの セット! ) を、 見つけ、 ゲット~。 ( 抜群 に、 甘くて・・・ 旨し!!! )
几帳面 な、 旦那様~~っ、 大きな クーラー・ボックス に、 桃 を 丁寧~・・・ に、 しまい、
いょいょ・・・、 「清里 の 旅 巡り」 が 始まる・・・。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
そう~~~、 私 が、 独身時代! の 30年前・・・、 清里・小淵沢 と 云えば、 「夏 の オシャレ! な リゾート地」 と して、 一世 を 風靡! した・・・ もの だった。
そんな・・・ 懐かしい~! 土地 は、 (毎度、 お馴染みーーー 今回 も、 約 30年ぶり! の 訪問・・・ と なった ワケ! だが、)
どんな 風~! に 変わった・・・ の だろうか ?
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
今日 は、 青空 と、 白い! 夏雲 の、 南 アルプス の 山々 と、 爽やか! な 緑色 の 高原 を マイ・カー で、走り 抜ける、・・・ 日帰り! ドライブ 旅行~・・・ デス。
旦那様 は、 短時間・・・ だった! けど、 「尾白川 の 渓谷 沿い! の 山道 の 散策」 が、 良かった・・・ のだ そう~。
そして、 奥様 は、 やっぱり、 何処・・・ にも なさそう~! な アルプス風 の 家々 の・・・ お洒落! な 『 萌木 の 村 』 が、 最高~! と、 言う。
ーーー 「大自然 派! 田舎 好き! の 夫 と、
都会 好き! の 建物 を 見て、 安堵 する・・・ 奥様~。
何処までも・・・ 好み! が 一致・・・ しないっ ???」 (笑)
そんな・・・ 理由 で、
『 萌木 の 村 』 の 可愛い~! 風景・・・ の 写真、 多め・・・ の 掲載 と、 なって います。
それでは・・・、 『 爽やか! な 夏空 の 八ヶ岳・清里 の 旅行記 』 を ご覧 下さいませ。
2010/07/30 05:07:06
Powered by 旅行のクチコミサイト フォートラベル