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MP3 ゲーム、おもちゃ パズルに関する旅行記
- アートと癒しを探しに~直島2010①赤かぼちゃ、銭湯、地中美...
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「け」様に直島に誘われました。
正直、私ここ知りませんでした。
知る人ぞ知るアートな島らしいです。
なんかおもしろそうなので、「行く!行く!!連れってぇ」
スケジュール作成委員に任命されたものの、
どこに何があるわけ?状態。
まずはアクセス方法調べから。
調べていくと、予約が必要な部分が多いのと
バスや船の移動手段の本数が少ない。
時間の無駄なく予定を立てるのがパズルを解くように複雑でした。
原因はアートプロジェクトのメインとなるベネッセハウスが
来たときの感動を重視するあまり、情報を少ししか
出してないのです。
たとえば美術館見学にどのぐらいの時間を確保すればいいのか
まったくわからない。
それなのに、食事や見学など事前に予約する場所が多い。
でも、好きなのよ、こういうの調べるの。
楽しんでスケジュールを作成しましたが、ついあれもこれもと
てんこ盛りにしてしまいました。
のんびりした空気の流れている島で、分刻みの合宿をしているかのような盛りだくさんのスケジュール。
もう少しゆったり過ごしたかった気もしますが、天気も良く大満足の旅となりました。
◆◆旅行日程◆◆
★1日目 直島見学
ベネッセハウス ミュージアム棟泊
★2日目 犬島見学→家プロジェクト見学
ベネッセハウス オーバル棟泊
★3日目 直島 高松市内見学
◆◆直島旅行記 シリーズ◆◆
アートと癒しを探しに~直島2010①赤かぼちゃ、銭湯、地中美術館、ミュージアム棟泊
http://4travel.jp/traveler/kitosmerci/album/10461367/
イェーイ『君と行けてよかった』プロジェクト~直島2010②宮浦港周辺と家プロジェクト
http://4travel.jp/traveler/kitosmerci/album/10464243/
犬島よ、熱く君を語れ~直島2010③犬島へ
http://4travel.jp/traveler/kitosmerci/album/10462053
これもアート、あれもアート、たぶんアート、きっとアート~直島2010④ベネッセハウス周辺のアート
http://4travel.jp/traveler/kitosmerci/album/10466440/
なんてたってオーバル♪~直島⑤/憧れオーバル棟に宿泊とちょっぴり高松
http://4travel.jp/traveler/kitosmerci/album/10471317/
◆◆同行 「け」様の旅行記◆◆
http://4travel.jp/traveler/hamacyan-smile/album/10469121/2010/07/25 09:07:10
- ロンドン旅行記⑪ 2010年4月30日 五日目 コッツウォル...
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バーフォードを後にしてバイブリーへ向かいます。
バイブリーはウィリアム・モリスが「イングランドで最も美しい村」と言った所です。
私がコッツウォルズ地方で特に来たかった村です。
実は、家にイギリスの田舎町の風景のジグソーパズルを持っていて、その風景の撮影場所が「コッツウォルズ地方バイブリー村」だったのです。
ジグソーパズルのあの美しい場所が本当にあるのか、しかと見て来ます。
想像と違っていたら悲しいかもしれませんが・・・
~*~*~*~*~*~
今回の旅行の主な訪問地。
( )内はニッキーのロンドン旅行記の通し番号です。
一日目(①) カナリーワーフ
(②) テームズ川ナイトクルーズ
二日目(③) ウェストミンスター大聖堂、バッキンガム宮殿
(④) ホースガーズ、ビッグベン、ウェストミンスター寺院
(⑤) ロンドン塔、ロンドン・アイ
三日目(⑥) セントポール大聖堂、シティ
(⑦) コートールド協会美術館、ナショナルギャラリー、ハイドパーク
四日目(⑧) ケンジントン・パレス、ヴィクトリア&アルバート博物館
(⑨) 大英博物館
五日目(⑩) コッツウォルズ地方バーフォード
(★⑪)コッツウォルズ地方バイブリー
(⑫) コッツウォルズ地方ボートン・オン・ザ・ウォーター
(⑬) コッツウォルズ地方ブロードウェイ
六日目(⑭) ウィンザー城
(⑮) ロングウォーク、イートン
最終日(⑯) ホランドパーク2010/07/18 03:07:38
- 直島/1日目は、銭湯、地中美術館、ナイトプログラム。...
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学研のおばちゃんが届けてくれる「毎日の学習」を
親が取ってはみたものの全然やらない。
塾?
そろばん塾?習字の塾?
え。学校の勉強をするための塾があるの?
公文式?
ばぁちゃんの新しい腹巻き??
という典型的な田舎の小学生だった私の手元に。
ある日突然、差出元が岡山県という、訳のわからない郵便物が届いた。
炭素菌やテロの恐怖を知らなかった時代。
母あてに届けられていた通販カタログよりも全然大きな梱包を、何も疑うことなく誇らしげに開封すると。
「これさえやれば、ダメなキミも勉強ができるようになる」
みたいな、怪しげなキャラのシールとか、コロコロコミックのような紙質の印刷物だのなんだのが詰まっていた。
ペラペラの毎日の学習に比べて圧倒的な物量作戦に
私がさらに「ダメなキミ」になったことは言うまでもなく。
岡山からの郵便物は「なかったこと」として処理された。
うわぁぁん。ごめんなさい。。。
同時期に同様のものが投下された同級生たちに
進研ゼミに入会するものが続々と現れた。
各家庭に郵送で届けられる通信教育をやってるかやってないか。
なにゆえそれほど個人情報がダダモレだったのかというと
同級生の間に徐々に「進研ゼミで貰ったシール」が浸食し始めたから。
ランドセルに。筆箱に。ノートに。。。
時は過ぎ。
なぜか高校生講座を受講した私は、大学生になったら、ゼミレポーターまでやってた(爆)
就職活動中には、いつのまにか大学生の就職先で大人気企業に躍り出ていた。
たまごくらぶひよこくらぶのCMがオンエアされるようになっていた。
今、会社では、オッサンたちが「ねこのきもち」を回し読みしてる事態にまで発展(猛爆)
何か資料を見た訳でもないのに、私はベネッセという会社に関してこれだけ語れるのに驚く。
そんな私の中の「進研ゼミの福武書店」改め「ねこのきもちのベネッセ」は
なにやら瀬戸内海の島を、現代アートで何かやってるらしい。
何かって、何か。
そんなの、行かなきゃわかんないって。
だってほとんど撮影禁止だもん。
と教えてくれたのは、私と同時期に「岡山からの郵便物」が届けられたにも関わらず、それ以後もムダな教材や塾や予備校などには一切手を出さず、難関理系大学に現役合格した同級生だった。
そう。この子は、いつだって、自分の力で調べ道を切り開く。
与えられた教材すら放置を決め込む私。
嗚呼、進研ゼミが唐突に各家庭に届けられたあの頃から
我々二人の、進むべき道は違っていたのだ(爆)
という訳で。同級生にソデにされた?ものの。
日本酒つながりですっかり意気投合した「キ」様に
「直島とか興味あります?」
と、打診したところ。
「キ」様も、自分の力で調べて道を切り開いてしまう人だった。。
打診して即座に予約から手配からタイムスケジュールの組立まで
ばばばっと、あっという間に完了。
そして、アタシはあいかわらず(以下略)
「キ」様が、見事な直島パズル解答例を作ってくださいました。
完璧な行程表を見た私が思わず
「赤ペン先生っ!」
と叫んだのは言うまでもありません。
「キ」様の旅行記
http://4travel.jp/traveler/kitosmerci/album/10461367/2010/07/13 01:07:37
- なみお&みすたぁのなんちゃって世界一周旅行 ドイツ・ノイシュ...
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09/30/08
長い時間を掛けて念入りに今回の旅行の計画を立ててきたなみお。インターネットやガイドブックで下調べしているから行きたい場所の写真も見ているし、自分なりのイメージもある。そんな苦労があって、実際にその場所に辿り着き、本物を見たときにはやっぱり感動があるものだ。
またお城かぁ・・・という気持ちがあった為、シンデレラ城のモデルとして有名なノイシュヴァンシュタイン城へは、正直行くべきかどうか迷っていた。でもせっかく近くまで来たんだからと行ってみること。よくカレンダーやジグソーパズルにも使われるだけあって紅葉に囲まれたお城は本当に美しかった。
内部は、ツアー形式で写真撮影は禁止だったけど、日本語のオーディオガイドも付いていて、理解しやすかった。今までの遺跡や美術館は、お金が掛かるからとオーディオガイドなしで回ってきたけど、やっぱり母国語のガイドがあると理解度が違った。
確かに内部はゴージャスだったけど、「王座の間」のモザイクなんかは、綺麗に保存されすぎか、色調のせいか子供っぽく見えた。寝室のベッドは、ネオ・ゴシック様式で豪華!!天蓋の聖堂をモチーフにしたレリーフは、ゴツゴツしてて王のコダワリが感じられた。ノイシュヴァンシュタイン城は、総合的にみてもやっぱり来てよかったと思った。2010/07/11 09:07:36
- 2008 イスタンブール 一人旅 Ⅴ(旧市内 街歩き)...
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★ ヨーロッパの都として、1000年もの間繁栄していた、「ビザンチン帝国の首都、キリスト教都市コンスタンチノープル。
誕生した時と、陥落した年月が、これほど、はっきりしている都は、他にないと言われています。・・1453年オスマントルコに陥落させられ、イスタンブールとなった、かつてのヨーロッパの都は、500年後の今も、不思議に輝いています。
イスラムでありながら、ユーロ圏と共存し、モスクの内部には、マリア像のモザイクがある、Ayasofya。ユーロと米ドルとYTLが混在している街中は、ここがイスラムなのかヨーロッパなのか、混沌とした中に、キリスト教とイスラム教徒が共存している不思議な街、不条理なのか、自由なのか、一度は住んで見ないと判りません・・・・・
そんな街の写真に合うBGMは?・何がいいでしょうか???
【これなど、いかがでしょうか??】
↓
http://homepage3.nifty.com/jryanai/index0802ist5cit.htm
【MP3 SANTANAバージョン】
↓
http://yanai.la.coocan.jp/indexsantana3.htm2010/07/06 11:07:12
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