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アウトドアショルダーバッグ VAUDE(ファウデ) Oskar ショルダーバック ブラック
アウトドアブランドならではの本格派バック「Oskar」
世界有数のアウトドアブランド「VAUDE」より見逃せない新作Oskar ショルダーバックがリリース!
人気のメッセンジャーバックにアウトドアーブランドならではの素材とディテールを落とし込みタウンユース仕様にダウンサイジングした本格派バック「Oskar」です。
素材には肉厚のターポリン素材を使用し、高級感&耐久性を両立しています。
オリジナリティ溢れるデザイン&豊富なカラバリエーションはもちろん、便利なMP3用を含む合計5箇所に及ぶ多機能ポケット、イヤホンコードホール1箇所を装備した収納力&機能性も魅力的。
この仕上がりで、このプライスは、超リーズナブルです。
ストリートからハイファッションまで、幅広く大活躍してくれる最新バッグをこの機会に是非どうぞ。
サイズ
縦幅27cm
横幅33cm
マチ10cm
容量8L
製品重量:0.76kg
カラー ブラック
素材 ターポリン(電車の連結の幌などに使用)
状態 新品未使用- ストア
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ミリタリーセレクトショップWIP
- 価格
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- 支払方法
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クレジットカード, Yahoo!ウォレットに登録しているクレジットカード, 商品代引, 銀行振込
- ポイント
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48
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MP3 アウトドアショルダーバッグ VAUDE(ファウデ) Oskar ショルダーバック ブラックに関する旅行記
- 2010.9 越中八尾「おわら風の盆」(Part-2)...
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2010.9 越中八尾 「おわら風の盆」【Part-2】です。
★海外在住が永くて、「日本人を忘れそう!」な方!!!。
★地球の裏側まで旅行して、まだ、海外へ行きたいと思っている 方!!。
・・そんな方に、たまには、『日本人』を思い出していただくように、『越中八尾 おわら風の盆』です。
毎年9月1日は、春分から210日目にあたり、台風に見舞われる風の厄災を鎮める祈りの踊りとして「風の盆」と言われてきたそうです。 他の地方の踊りと異なり、女性は編笠を深く被り、地方には、三味線に胡弓が加わり、独特の哀調を帯びたメロディーです。主旋律は三味線でなく胡弓が奏で、ときには、歌い手とは全く違う旋律を、延々と奏でているところが、他の地方の民謡と全く違います。 11の町が自主的な運営で、一堂に会する観光イベント的色彩はなく、唯一、9月1日と2日に行われる、八尾小学校での「演舞場」が複数の町の踊りを観られる機会ですが、それぞれの町で、謡い方や踊り方が少しずつ違うそうです。 今では、平成の大なんとか?のせいか、「富山市」になっているそうですが、昔の「町」単位の暮らしを守って、子供から大人まで全員参加の「風の盆」、"家族崩壊"や"独居老人"なんて言葉はない?のです。 特に女性の踊り手が、編笠を深く被っているところは、どこかの国のマスカレード??と共通するところがある気がするのですが・・ 観光客は、「静かに見させていただく!!」のですが、少しでも雨が降れば、全面中止、・・・・どこかのイベントのような「雨天順延」なんか、ないのです。
連日36℃の猛暑の2010.9 八尾の街「日本」を感じる「風の盆」・
深夜、観光客のいなくなった地方(じかた)だけの町流し、三味線と胡弓、歌い手、の"ジャムセッション" ・・名人の歌う「おわら」は、
まさに、『・・・闇の中に声が走る・・・』のだそうです。
【Part-1】・・・街歩き
【Part-2】・・・夜の「おわら」
【Part-3】・・・番外編(雨晴海岸)≪予定≫
≪MP3で正調 おわら節をどうぞ≫
↓
http://yanai.la.coocan.jp/index1009yatsuo.htm2010/09/09 08:09:58
- ウィーン・ザルツブルグの旅④ホーエン・ザルツブルグ城...
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ザルツブルグのミラベル庭園から、遠くにホーエン・ザルツブルグ城を望む
Distant view of Festung Hohensaltzburg from Mirabellgarten
ウィーン・ザルツブルグの旅10
2009年10月5~14日
年に一度の今年の海外旅行はクラシック音楽の中でも私がもっとも多くの好きな曲のあるモーツァルトが生まれ活躍したザルツブルグとベートーヴェンゆかりの地ハイリゲンシュタットがあるウィーンを訪れました。
ウィーンは5年前に中欧3国のツアーで一度立ち寄りましたが再度たずねたくなる魅力あふれる街で、今回はオ-ストリア1カ国に絞り、ハプスブルグ王朝の文化遺産と音楽と自然の美しさを堪能した旅でした。
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10月9日(金)
3日間かなり歩いたので今朝はゆっくりすることにした。でも昨夜は9時過ぎには寝てしまったので7時にセットした目覚ましは必要なかった。
7時半に食堂へ行っても早いせいかまだ客は少なかった。
ビュッフェスタイルの朝食はウィーンと同じほどの品々が揃っており十分満足できた。
特に果実の絵が描かれた容器に入った6種類のジャムは気に入った。
初めて絵葉書を書いた。切手はウィーンで買っておいたので出かけるときにポストを探しミラベル公園近くで投函した。
ホテルの出がけにフロントで乗り物や名所の入場が出来るザルツブルグカード48hr E32を買った。大変便利でお得なカードだった。
ミラベル公園の庭では赤いベゴニアで描かれたあざやかな模様が印象的で、遠くにお城を望む構図はガイドブックの「るるぶ ウィーン・・」の表紙そのものだ。
公園を出てすぐ近くのマルカスト広場に面したモーツァルトハウスを見学した。
ここは二度目に住んだ家で、オーディオガイドで曲の演奏も聴けてすごくよかった。
聴いたことのない多くの作品が紹介されて、あらためてモーツァルト好きが高じてしまった。
次にバスも通る大きな橋(ザルツァッハ川に架かるシュターツ橋)を渡り旧市街へ向かった。市街へ入ったとたん、狭い道の両側にびっしり立ち並んだ家並みは5,6階建てぐらいで、想像していたのとは大きく異なり見渡しが効かない迷路のようだった。
モーツァルト広場を横切り、歴代大司教の宮殿であるレジデンツを外から、大聖堂のドームには中へは入って見学した。数々の絵がちり嵌められた天蓋は実に見ごたえがあり、立派なパイプオルガンは見るだけではもったいない。
このオルガンはヨーロッパでも最大規模でモーツァルトも1779年から奏者を務めたそうだ。
レジデンツ広場から南に見える小高い山の上にあるホーエンザルツブルグ城へ行くことにした。
まずケーブルカーで登り、城塞の外周に着くと、そこからザルツブルグ市全体が見渡せる絶景に出会うことが出来る。
城のミュージアムでは築城の様子や武器の類、城での生活の様子、楽器などいろいろあって書ききれないが、いずれも面白かった。
城塞の中庭で会った花嫁さんやお茶目な男の子など写真を撮らせてもらった。
見学途中で昼食代わりに持ち合わせのスナック菓子しか食べていなかったので、城塞を下りてガイドブックで探した有名なカフェ・トマッセリ Café Tomaselli へ入った。創業は1705年でザルツブルグで最も古い。
コーヒーをと言って,いろいろ種類があって迷っているとウェイターが行ってしまい、再度来たときにブラックティー(紅茶)を注文すると Changed your mind? と怪訝な顔をするから、そーだよ、コーヒーは選ぶのが難しいからと笑いながら言ってやった。さほどウィーンのカフェではコーヒーの種類が多い。
有名なケーキはウェイトレスがトレイに載せてきたのを選び会計も別々だった。
いくつもの層の間にフルーツが入った食べ応えがありおいしいケーキだった。
一息入れたので旧市街の中心部にあるモーツァルトの生家Mozarts Geburtshausへ行ってみた。
外観の黄色い壁はよく手入れされた感じで、内部には幼いころのヴァイオリンや鍵盤楽器、楽譜、肖像画、書簡などが多数展示されている。
街一番の繁華街のゲトライデ小路Getreidegasseには店のシンボルを表現した鉄細工の看板がたくさんあり、絵になる風景だ。写真の題材として格好の被写体である。
5時を過ぎてこの後どうしようかと考えながらぶらついていると、同じ場所を堂々巡りしてしまい我ながらいやになってしまった。
一旦ホテルへ戻って休んでから食事に出かけるのも億劫になり、昨日のガイドが推奨していたザッハーホテルHotel Sacher Salzburgのレストランに行くことにした。
Salzach Grillでウィンナーシュニツェルと赤ワイン。薄い牛肉のパン粉をつけたカツではなく天ぷらのような衣をつけて揚げたもので、色はキツネ色ですごくおいしかった。
支払いのとき請求書が挟まれた折片紙に店名、メニュー、日付などを書いてサインしてもらった。
ホテルにはピアノバーがあると書いてあったので行ってみた。そこでゆっくりとピアノを聴きながらバランタインのロック。
宿泊のホテルは一泊E59の三ツ星だがザッハーホテルでの食事やバーの雰囲気はなんと贅沢な気分になれるのだろう。(食事とバー合わせてE55)
隣の席の子連れの夫婦が「どこの国から来たの?」と声をかけてくれたので話が始まり、彼らは奥さんがドイツ人で旦那はユーゴスラビア人で子は12,3歳のはにかみ娘だった。
旦那が自己紹介の冒頭で「妻は純粋のドイツ人で・・・・」と言うのには一瞬戸惑ったが、ヨーロッパの近代史をチラッと考えたときコメントのしようがなかった。
中座から戻ってくるとピアノ演奏がまた始まっており2杯目のスコッチを注文した。
今夜はまさに至福のとき。音楽好きの連れがいればとの願望は贅沢すぎるというもの。
歩いて帰るころにはしっとりと小雨が降り始めていた。楽しい一日を無事にホテルに戻れて感謝〃〃 。
これだから一人旅はやめられない。
本日の歩数:13905歩
CANON EOD40D EF=S17・85IS USM
編集・公開 2010.6 yamada4232010/09/09 04:09:38
- ブラックブラックナイト 首位に返り咲いた夜 マリーンズvsラ...
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マリーンズがホーム千葉マリンでビジター用のブラックユニフォームを着てプレイします。
もちろん応援する我々もブラックに染まります。(そうとは知らずに来た人は白ユニですが)
先着でブラックブラックナイトのマフラータオルの配布もありゲットできました。
そしてこの日、マリーンズがライオンズに勝ち、ホークスが負けると首位に返り咲くのです。
先発は復活した唐ちゃんです。
勝つしかない!
折しもこの日は私の大好きな今江の誕生日だ。
打つしかない!
ライオンズの先発、西口もナイスピッチングでしたね。
渋い点の取り方でしたが2-1で勝利です。
ライオンズを3タテでソフトバンクが引き分けでマリーンズ首位(タイですが)復活です!2010/09/05 04:09:54
- みすたぁのレジーナの森で温泉&食べまくり♪の旅...
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05/23/10
二岐温泉を後にしたうちらが次に向った先は、レジーナの森。最近よくCMで見ていたからきっと芝桜がキレイなんだろうなぁ、と思っていたらまだ半分ぐらいしか咲いていなかった。今年は、例年より遅いらしい。そんなことが理由とあってか、普通は入園料を取るここの施設も、今日は無料で入ることが出来た♪
園内に入ると、段々雲行きが怪しくなってきた・・・風もめっちゃ強くなってきて今にも雨が振りそう・・・こりゃ、さっさとお散歩して美味しいもの食べてお風呂に入ったほうがいいねと思った。
園内の食べ放題のレストランに行ってみると、閉店20分前とかで入ることが出来なかった。残念。温泉の施設の中にも飲食店はあるものの、イマイチに見え、近くの道の駅まで車で戻ることに・・・ここもたいした物はなかった(苦笑)
ヤーコンカレーでは、やはり食いしん坊のなみおのお腹は満たされず、またレジーナの森の園内の出店を覗いてみることに♪ なみおの大好物の柏餅をゲットし、豆腐ドーナツなるものに誘われ、別の出店に向った。すると、お店のおっちゃんが、「おねーちゃん、豚まん食べる?!」と言ってきた。そんなに豚まん食べたそうな顔してたかなぁと思いつつも、ドーナツ2個に追加してゲットすることに・・・すると、おっちゃんは、サービスのつもりだったらしく、ドデカイ豚まんを2つとドーナツ1個をタダでくれた!! なんて優しいの!! これには、めーちゃんもビックリだった!! ありがとう、おっちゃん!!
お腹も大分膨れ、温泉に入ることに。ここは、いろんな種類の温泉&水着で入る温泉プールもあり、なかなか充実しているのだ。雨脚が強くなってきたものの、やっぱり温泉は気持ちいい♪ 温泉プールにも行きたかったけど、問題は水着・・・実は、めーちゃんがタオル&水着など一式を玄関に忘れてきたのだ(笑)安い水着を買おうと売店で見たものの、アリエナイ品揃えにもかかわらず、結構な値段で断念。結局下着で入ることに(笑)まぁブラックの下着なら水着みたいだし、問題ないだろうという結論に達したのだ。しかも温泉プールは、ほぼ貸切状態だった♪
帰りは、お腹がまだ空いていないというのに郡山に立ち寄り、爆弾ハンバーグで知られる「フライング・ガーデン」に入ることに。ここのウェイトレスのおばちゃんがまたホスピタリティの塊のようなとっても丁寧な人で気持ちがよかった。ハンバーグの味も最高で幸せ一杯だった。
「なみおと一緒だと、いつもより食べ過ぎちゃう!!」
いろんな友達に言われる言葉だけど、めーちゃんにも同じことを言われた(笑)今日も美味しいものを沢山食べ、温泉三昧で充実した1日だった♪2010/09/01 08:09:25
- 非常に疲れた子守の道連れの1日@意外と面白いぞ、白浜エネルギ...
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Sくんが姪っ子たちをどこかへ連れて行ってあげてと妹さんやら母親から言われており、夏休み中にどこか連れて行く約束をしていた。4人もいるので「自分も来るねんで」と勝手に道連れにされる。
当初、USJに行こうかとしていたが、一番下が5歳なので乗れる物も限られるため、他へ行くことにするが、どこへ行くかをなぜ私が決める??「どこか行きたい所を聞いておいて」と言っても「遊園地しか言わない」と言う始末。
子供とどこへ行くかを友達に聞いてみると「白浜にあるエネルギーランドっていうとこは私も楽しめた」とのこと。エネルギーランド=面白いが想像つかない。HPを見てみると、確かに楽しめる感じがするのでSくんに言うと、「そこでええんとちゃうん」。
10時半に迎えに来てもらい、初めて会う姪っ子ちゃんたちとごた~いめ~ん。さっきまでワーワー騒いでいたらしいが、知らないおばちゃんが乗り込んだとたん「シーーン」となる。名前を聞くが一番下が教えてくれない。ヤバイ、子供が苦手な上、自分が下なもんだから下の扱い方もわからない。そのうち2番目のAちゃんだけがしゃべってくれるようになる。よかった。一番下のJちゃんがお腹が痛いというらしく、トイレではないようで眠いだけなので私の膝で寝る。そのうち3番目のMちゃんもしゃべってくれるようになる。この子だけがハーフみたいな顔である。かなりたってからJちゃんが目を覚ます。そのあとやっとしゃべってくれるようになるが、3人3様、同時に違うことをしゃべってくる。性格上、1点集中型ではないので一応全員の対応をする。中2のKちゃんは助手席だし、中学生なので世話をしなくていいし、なんだか話す機会がなく接点のないまま過ごすことになる。
約2時間後、ようやく白浜エネルギーランドに到着。Sくんの車の後部座席は結構揺れるので完全に酔いました。気分が悪い。そしてやっぱり暑い。夏休み最後で人も多いし。子供は元気に走り回るが、おばちゃんはすでに疲れたわ。
Aちゃんが、「Mちゃんの友達に皆の写真を切られたからMちゃんの友達は嫌い」なんて言っていたので、「沢山、写真を撮ったるわなー」と言っていたのだが、いやいや、そんなことしてる場合じゃないわな。人様の子だし。ただ、皆、わがままを言うこともなく、ダダをこねることもなく、わめくこともないし、ケンカすることもなかったし、素直でかわいらしい子たちばっかりで、面倒みるにはみやすい子たちでよかった。そして、Sくんのことが大好きですっごくな懐いていたので(でも呼び捨てにされている)、別に私が来なくても一人でいけたのでは??
入場後、昼をしようと展望レストランへ行くが、昼時で一杯なのでトリック迷路へ。6つのキーワードを探すためここでかなりの時間を食う。外だし、暑くてたまらねー。5つ目で言葉がわかったので、もう出ることに。
食事は展望レストラン。私は車酔いで気分が悪いのでパスするが、あとの全員はカレーを食べる。そしてAちゃんが服にカレーをつけてしまうお約束。その後のアイスクリームもたれまくり。Mちゃんはかき氷をこぼし服にぶちまけるし(ピンクの服にピンクのシロップだったので目立たないが)、そして極めつけにJちゃんが足湯でこけてびしょ濡れというオチ。夏でよかったよ。「アンタらは、カレーつけるしかき氷こぼすし、こけて濡れるし、帰ってからお母さんに怒られなさい」。「お母さんは、それは怒らないよー」ってか。
そして食事後に、4Dライドマシーンに乗るという。吐くぞ。Jちゃんは乗れないが、動かない席があり一緒に行くと言うので動かない席へ同席。ミステリーハウス、トリックアートハウスへ。
パラレルワールドへ入ると真っ暗である。すると前からイルミネーションを体に巻きつけた大きな黒い物体が歩いて来る。「キャーなんか来る~~」「こわ~~い」とか騒いでたら、恐ろしいことに演出ではなく普通に入場客であった。ワンピースの柄がブラックライトによって明るくみえ、奥に行くと目の錯覚で大きく見えるだけであった。「あ、Jがいない」と姉妹たちが気付く。今の物体が怖くて外へ逃げ出していたのである。「怖い怖い」と泣く寸前。とりあえず抱っこして一緒に入ることに。意外と重いが5歳ってこんなものか??「もう一回行く~」って言うから、Jちゃんと外で待つ。
最後にジュラシックツアーに行くと言うがJちゃんは眠いので、またまた待つことにするが、1時間半待ちということで結局すぐに戻ってきました。
「ペットボトル持ってて~」だ「お菓子持ってて~」だ「帽子持ってて」だの、私はおかんとちゃうぞ。なぜ叔父さんのSくんに言わないのか??じゃあ私がと、お菓子と帽子はSくんに押しつける。
まぁ、大きなアクシデントもなく、Kちゃん以外は懐いてくれたし、とりあえず一安心。2010/09/01 07:09:32
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