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SHARPシャープ PW-TC930 R カラー電子辞書/レッド ワンセグ パピルスPapyrus テレビ TV 音声対応MP3
【新品】発売中!
■SHARPシャープ PW-TC930 電子辞書 カラー電子辞書 ワンセグ テレビ TV パピルス Papyrus 写真立て写真 MP3プレイヤー■業界で初めて、カラー画像を見ながら、鳥や虫の鳴き声を聞くことができる音声図鑑を収録した「スーパー大辞林 3.0」など、ビジネスから能力開発にいたるまで、幅広く役立つ40コンテンツを収録しました。市販のSDメモリーカードに保存した写真を、電源ON時のオープニング画面に設定できるほか、スライドショーで連続して見たりすることができる「フォトスライド」機能を搭載し、電子辞書を写真立てのように活用することも可能です。検索する文字や状況に合わせて「手動認識」と「自動認識」が切り替えられる「認識切替」機能を搭載し、自分のペースで手書き入力ができます。480×272ドットの4.3型高輝度カラーASV液晶で「ワンセグ」映像が色鮮やかに美しく映し出せます。
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MP3 SHARPシャープ PW-TC930 R カラー電子辞書/レッド ワンセグ パピルスPapyrus テレビ TV 音声対応MP3に関する旅行記
- 岡山/③暑い!涼を求めて・・・New Open蒜山ワイナリー...
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世間は3連休。うちはなんとか滅多に無い2連休。
でも疲労とストレスが溜まりまくりの旦那は泊まりで行くのはしんどいとの事。
日帰りで行ける範囲でドライブしてきました。
②に続いて、2010年4月6日に新しくオープンした蒜山ワイナリーで山ブドウのワインをいただき、蒜山ジャージーランドへGO!
【1日ドライブコース】
湯原IC下車→R313→R482
①山乗渓谷そうめん流し「涼水亭」&不動滝
②蒜山ハーブガーデン「ハービル」
③蒜山高原、蒜山ワイナリー、蒜山ジャージーランド
→蒜山ICから乗り帰路
・岡山県蒜山観光協会HP http://www.hiruzen.info/
・そうめん流し涼水亭 http://cms.top-page.jp/p/maniwa/hiruzen/1/6/
2010年7月17日(土)~8月22日(日)10~16時期間中無休
・蒜山ハーブガーデン http://ww81.tiki.ne.jp/~herbill/herbill-home.html
・蒜山ワイン http://www.hiruzenwine.com/index.html2010/07/31 06:07:24
- 2度めの韓国(夫婦で)② 2008年8月10日 三清洞~暑さ...
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景福宮を出た後、三清洞(サムチョンドン)通りを歩いてまずお昼ごはんを食べます。一応お店は下調べして来ました。
その後、韓屋が残る地区をぶらぶら仁寺洞(インサドン)まで歩く計画です。
ところが、いざ行ってみると景福宮北東の地区は坂道ばかりでした。
地図では坂道だとはわからなかったものですから、この暑い日に、ぶらぶら歩くどころか息も絶え絶えの散策になってしまいました。
おまけにテレビで見たような右も左も韓屋ばかりというような完全な韓屋保存地区は見当たらず。
もう少しちゃんと調べて来れば良かったです。
けれど、歩く途中思いがけなく冬ソナのロケ地に遭遇したり、仁寺洞では韓国の中学生にインタビューを受けるというおもしろい体験もしました。
そして夜は夜景ツアーに参加、漢江ナイトクルーズとソウルタワー展望台へ。
一年前に苦労してたどりついた所へ今度は車で楽々と行くことができました。
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この旅行の主な訪問地。
( )内は今回の旅行記の通し番号です。
一日目 (①)金浦空港からホテル到着
二日目(①)景福宮、国立民族博物館
(★②) 三清洞、仁寺洞、漢江ナイトクルーズ、ソウルタワー
三日目(③) 南山ゴル韓屋村、トルダムギル、NANTA、明洞
四日目(④) 国会議事堂(外観のみ)、帰国2010/07/31 03:07:04
- 私のベトナム(ハロン湾・ハノイ)旅行記~1~...
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テレビで世界遺産のハロン湾のことを放送しているのを見て、行ってみようかな~と思い始めたところに、ちょうどハロン湾ツアーの広告が新聞に載っていました。ネットで確認し、自分の予定と合うかどうかを確かめ終えるとその日のうちに予約をしていました。
2010/07/31 03:07:17
- 10日間のトルコ旅行...
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せっかくだから旅行記書いておきます。
○ゼロ日目○
出発日の朝早かったので前日に大阪に一泊しました
○一日目○
関西空港→韓国・ソウル→トルコ・イスタンブール
韓国までは2時間くらいであっというま(TVもついてたし)だけど、韓国→トルコ間は12時間。
韓国から出発時、定刻どおり飛行機に乗ったものの、猛吹雪で離陸できず。
2時間飛行機内で待ちぼうけ。
慰めにお菓子が何度か出されたけど…
せっまい機内、行くだけで疲れた…
一日目は行くだけで終わり。
○二日目○
トロイ遺跡。
そこらじゅうに遺跡がごろごろ。
でも目玉はやっぱりトロイの木馬。
(木馬は3年くらい前に建てられたものらしいけど)
○三日目○
エフェソス遺跡。
ここはほんとにすごかった。
修復がちゃんとされてて、建物がきれいだったし。
○四日目○
パムッカレ。
ほんと不思議。
地球?って感じ。
温泉が出てるんだけどぬるかったわー
でもこの時期凍っちゃうこともあるらしいからラッキー☆だったかな。
温泉が出てるところに行くまでが長くて、しかも霜が降りてて、裸足で足の感覚がなくなる…
○五日目○
カッパドキア。
トルコに来た目的はこれ!
ほんとすごかった。
一箇所だけじゃないんだよー
もう一面。
感動でした。
2ドルでらくだに乗れました。
(ちなみにトルコにらくだはいません)
○六日目○
カイマクル地下都市。
地下に何万人って住んでたところ。
地下6階まであるらしい。
(観光客が行けるのは4階までだけど)
暗くて狭いとこ好きだから楽しかったわー
○七日目○
アンカラ。
イスタンブールが有名だけどトルコの首都はアンカラです。
トルコという国を作った人のお墓に行きました。
○八日目○
イスタンブール。
モスク見学。
いーっぱいモスクはあるけど、ちゃんと入るのは初めて。
中の壁画がきれいだったー
○九日目○
帰国。
帰りはトルコ→韓国が10時間だったせいか、早く感じたー
でも韓国で4時間待ち…
写真だけ見るとすんごい観光したって感じだけど、1箇所にいる時間はかなり短いです。
なんせツアーだからね。
バスでの総移動距離は3000キロ。
ほとんど移動だったって感じ。
でも9日間も同じお客さんと一緒にいたからみんなとすんごい仲良くなったよ
って言ってもみんなOVER50の中高年。
同世代はもう一人女の子がいただけでした。
関西のおばちゃんが多かったせいかすっごい面白かったー
みんな優しくしてくださったし。
いろんなお話もしたし。
お別れがつらかったー2010/07/31 03:07:08
- ノルマンディー・ブルターニュの旅2008①ルーアン...
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ルーアンの大時計 2008.10.8
旅行写真紀行 Travel Photo Essay
2008ノルマンディー・ブルターニュの旅 ①ルーアン
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私が写真を撮る際に最も大切にしているのは、被写体そのものよりも、そこに反射する光が作り出す輝きと陰影です。それが私が画家クロード・モネを好きな大きな理由です。
光の画家モネ(定説ではなく私論です)の「ルーアン大聖堂」連作や「積みわら」シリーズ、丸の内三菱1号館美術館で公開中の「日傘を持った女」(2枚セットの1枚)、などが特にその光をモチーフにした作品と言われています。
私の今回のシリーズでもルーアン大聖堂、エトルタの崖、オンフルールのドック、モンサンミッシェルの朝夕などの撮影で光の捉え方に意を注ぎました。
旅行記を読み、写真をご覧いただくときに思い出していただければ嬉しく思います。
また旅先の雰囲気(臨場感)を出すため、できるだけ人物を写し込むことに心がけました。
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2008年10月7~16日(ノルマンディー、ブルターニュ、パリ)
今回の旅行は印象派を代表する画家クロード・モネが幼少時代から43歳で睡蓮の池で有名なジヴェルニーの家に移るまで主に活動したル・アーヴルおよびオンフルール、エトルタなど周辺の町を中心としたノルマンディー地方と世界遺産モンサンミッシェルが有名なブルターニュ地方を訪れました。(①~⑥を予定しています)
2008年10月7日(火)
出発便 成田発AF 279便 エアバスA340 10:30発 パリ到着 16:00 シャルル・ドゴール空港からRER(電車)約30分でパリ北駅へ。
北駅からオペラ地区のホテル(Opera Saint George)までは歩ける距離なのに、地図はあるもののパリ独特の縦横でない斜めのカタバミ模様のような道が多くてなかなか目的地にたどり着かない。小雨模様の夕暮れ時を30分ほどもかかってしまった。
チェックインの後一休みして、傘を持って町並みを写しに出かけた。普通の住宅街に近い商店街で、果物屋がやけに目に付く。ブドウ、栗、りんご、オレンジ、柿(KAKI)など秋の味覚にあふれている。
10月8日(水)
5時半頃には目覚ましを待たずに起きてしまった。外はまだ真っ暗で、CNNテレビではアメリカ大統領選の第2回ディベートをやっていたのでしばらく見ていた。
チェックアウトを済ませ、近くの地下鉄駅Saint Georgeまでは歩いて5分ほどだった。
ノルマンディー方面への列車の出発駅はモネの絵に出てくるあのサンラザール駅だが、まだ薄暗くて構内がよく見渡せない。朝食のクロワッサンとコーヒーを買って、駅員に切符を見せて列車を確認して乗車した。この時刻には列車を降りた通勤客でかなり混雑していた。
サンラザール駅発7:31 ルーアン着8:42。 途中で日の出を迎えた。やがて飛行機雲がいくつも見えてきたので晴れそうな感じがしてきた。
ルーアン駅のホールは立派で、かなり広い空間に大聖堂や港の大きな絵がかかっている。駅前のホテル(De Dieppe Hotel)にキャリーケースを預け、リュックにカメラとガイドブックなどを入れて街へ出かけた。駅の時計塔は9:20。
日の出が8時過ぎのためこの時間では有名な大時計周辺も人はまばらで、昨夜来の雨で濡れた石畳が逆光の朝日に輝いていた。
大聖堂正面は西向きのため薄暗く、午後の陽射しを待って再度来よう。大聖堂の裏へ回り青空にそびえる尖塔を見上げた。
5分ほどでセーヌ川へ出ると駅から1Kmほどあるジャンヌ・ダルク通りにつながっている同名の橋があり、その袂に記念のプレートがある。
「1431年5月30日水曜日にこの近くの旧市場で処刑されたジャンヌ・ダルクの遺灰がマチルダ橋の上流でセーヌ河に投げ込まれた」
再度大聖堂の前を通り、大時計通りを西に向かってジャンヌ・ダルク教会へ。この教会は恐竜をイメージしたような外観に内部は吊り天井構造で、代々木体育館のような部分も見える。
北側面には一面に美しいステンドグラスがはめ込まれ、柔らかい自然な光を導入している。
昼食には一応レストランに入ってセットメニューからスモークサーモンと子牛のメダリオンを選んだが(グラスワインとで26Eユーロ)、観光客も町の人々も多くの人はサンドイッチやクレープの店に行列して買い求め、歩きながら食べている。
食後はゆっくり休んでからお目当てのルーアン美術館へ行った。かなりの規模の美術館でモネやシスレー、コローなどなじみのある画風の絵がいくつも見られた。
残酷な宗教画も多く中世の美意識(?)をわれわれが理解するのは無理だと思った。
隣の鍛鉄工芸博物館はたまたま気付いて入ったのだが、屋内外の装飾品や各種の道具、鍵など初めて目にするものが多く面白かった。
3時ごろに太陽の方向を確かめてからまた大聖堂へ行き、横から陽射があたり始めた正面の姿を撮った。モネのルーアン大聖堂の連作にも似たものがある。後日オルセー美術館で対面した。
帰りにゴシック装飾が美しい裁判所の、時計(4時5分前)のある正面を撮って、これで本日の目標はクリア。ホテルへ戻る前に駅で時刻表を貰って明日の列車を決めた。
一日歩き回って疲れたので、昼寝するためにセットした時刻には起きられず、9時ごろ起きてホテル内のバーで軽い夕食をとった。テリーヌに白ワイン。(E16)昼にしっかり食べたので、ちょうどよいボリュームと味に満足。
写真のタイトルの前の番号は編集の都合で残した画像番号です。見苦しさはご容赦ください。
写真の説明に不可欠なフランス語は日本語に翻訳しましたが、あまり自信はありません。仏語は日仏学院会話専門コースでしか学んでいませんので。
気になる写真がありませたら、元画像に拡大してご覧いただくとより細部が見られますのでお奨めいたします。
撮影 CANON EOS40D 17/85 IS USM
編集・公開2010.7.1
この①ルーアンに続く②エトルタを7月30日に公開しました。2010/07/31 01:07:04
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